Apophysisの使い方:ランダム生成

TITLE : 雲 – Cloud series 001 – 20121013-1503-01

Tool information: Apophysis 7X.15C+ Photoshop
Multithreading: 10
Gamma: 2.25, Brightness: 1.0, Gamma_threshold: 0.01
Quality: 42000
Oversample: 4, Filter: 0.6
Total time: 47 minute(s) 9.85 second(s)
Transform count: 5
Has final transform: No
Used plugins: linear
————————————————————————————————————————

ついつい調べてしまう、ソフトの使い方

このブログへお越しの方の検索キーワードで常に上位に入るものといえば、やはり「Apophysis 使い方」です。私も Apophysis を使い始めた頃には同じキーワードで検索した記憶があります。しかし今となっては「何がわからなかったのかがわからない」という状態でして、いまさらランダム生成について書いてもなぁと思っていたのですが、紹介するチュートリアルもネタ切れとなってしまったので、せっかくなので初心に戻り、ランダム生成での遊び方を書いておこうかなと思います。

まず最初に

今回使う Apophysis のバージョンは Apophysis 7X.15D です。今日(2012/10/14)の時点では 15D が最新バージョンです。これ以外の Apophysis でも使い方はそれほど違わないかもしれませんけどね。

ちなみに、Apophysis 2.09 系と 7X 系の違いですが、決定的な違いは 3D の対応だと思います。Apophysis 2.09 系は標準では 3D に対応しておらず、3D ハックされたバージョン(3D ハックの最新版は 2.08 かな)を使うしかありませんが、7X 系の場合は標準で 3D に対応しています。それ以外にも細かな部分は結構違うのですが、私もすべては把握していないので、ここでの説明は割愛します。

Apophysis 7X のダウンロードとインストール

Apophysis 7X のインストールについては、こちら(↓)の情報を参考にしてください。

◆Apophysis 7X をインストールする by grainie
http://www.slideshare.net/grainie/apophysis-10514411#

上の資料で紹介されているのは Apophysis 7X.15B についてですが、15Dでも大きな違いはありません。

日本語化したい場合

日本語化の方法については以前にこのブログでも書かせていただいておりますので、そちらを一読いただければと思います(↓)。ですが、この情報は 15C 用です。15D で使った場合の問題の有無は不明なので注意してください(15D を日本語化してみましたが、ぱっと見は問題無さそうですが検証不足です)。

◆Apophysis 7x 15C の日本語化&「3D Julian Gems Tut」
http://wp.me/pLHKW-1i2

Apo のインストールが完了したら、起動してみてください。

————————————————————————————————————————

最初に環境設定をしておこう

まず最初に Settings… を調整しておきましょうか(↓)。

PNG での背景透過とマルチスレッド数

まずは General タブから調整してみましょう。以下の 2 ヶ所ぐらいは設定しておいたほうが良いと思います。

PNG transparency (赤枠部分)は、デフォルトでは Disabled だと思います。PNG 出力する際に背景を透過させたい場合は、Enabled に変更してください。

皆さんが使っている PC がマルチスレッド対応の CPU を搭載しているのなら、青枠部分の数字を大きくするとレンダリングが早くなります。

自分が使っている PC のマルチスレッド数を知りたい場合は、タスクマネージャーのパフォーマンスタブ(↓)でわかります。

「CPU 使用率の履歴」部分のグラフの数が、マルチスレッド数です。私の場合は 12 スレッドですね。

Apophysis 7X.15D でマルチスレッドを設定する場合、最大数は設定しないでください。最大数を指定するとレンダリング結果が壊れる可能性があります。なので設定値は、最大数 – 1 or 2 ぐらいが良いようです(公式サイトの情報より)。私は 10 に設定しています。この情報は、厳密には 15C 用の情報ですが、15D でも同じようにしておいた方が良いと思います。

念の為にオートセーブの設定を

次は念のためにオートセーブの設定をしておきましょう。Settings… の Environment タブですね(↓)。

上の図の場合、オートセーブデータは「autosave.flame」もしくは「autosave.bak」に記録されています。

オートセーブデータを開きたい場合は、念の為に autosave.flame を任意の場所にコピーしてから、それを Apophysis で開いてみてください。autosave.flame にデータが無い場合は autosave.bak の方も見てみましょう。

autosave.bak の内容を見る場合は、念の為に autosave.bak を任意の場所にコピーしてから拡張子を「.flame」に変更し、それを Apophysis で開いてみてください。Apo のセーブデータはテキスト形式なので、拡張子を「.txt」にすればメモ帳で開けますし「.flame」にすればApoで開けます。

それでも必要なデータが無い場合は…、残念ですが諦めるしか無いと思います。

ランダム生成の設定

次はランダム生成についての設定です。Settings… の Random タブです(↓)。

まずはランダム生成する画像の数を設定しておきましょう(青枠部分)。デフォルトでは 100 だと思います。私は 100 だと多すぎなので 20 に設定しています。デフォルトで特に問題が無い場合はそのままで良いと思います。

ランダム生成する際のトランスフォーム数(赤枠部分) は、Minimum は 2 、Maximum は3 か 4 ぐらいに設定してください。これら値も、デフォルトで 2 ~ 4 ぐらいの設定だったと思いますが…。この数をあまり大きくするとごちゃごちゃした図形になりがちですし、自分で編集するときにも扱いきれなくなります。私の感覚では、Maximum を 20 とかにしてしまうと生成されるほとんどの画像がごちゃごちゃした内容になってしまいますし、「よし、自分でも編集してみよう」となった時にも、私の能力では 20 個ものトランスフォームを制御しきれません。

Forced symmetry (緑枠部分)の Type (↓)を bilateral にすると左右対称な図形が生成されます。rotational だと回転対称で、dihedral というのは二面体対称だそうです。それぞれがどのように違うのか、ぜひとも試してみてください。

ランダム生成で使うバリエーションの選択

必要に応じて、ランダム生成する際に使うバリエーションを選んでおきましょう。Settings… の Variations タブです。

デフォルトでは全てのバリエーションにチェックが付いていると思いますが、これでは生成結果のばらつきが激しすぎると思います。

下の画像は、私が今回遊んだ設定です。

慣れないうちは、Linear から順番に 1 つづつ試してみることをオススメします。ひと通り確認しておくことで、ランダム生成に効果的なバリエーションがどれなのか、ぼんやりとわかるようになると思います。だいたい 1 つのバリエーションにつき 10000 個ぐらいランダム生成すると、そのバリエーションのランダム時の凡その傾向を感じ取れると思います。

まぁ、これだけでもウンザリするほど遊べると思います。プラグインも追加できるので…、そう考えるとホント遠い目になっちゃいますw

ランダム生成に向いていると感じるバリエーションがなんとなく選別できるようになれば、それら全てにチェックを付けて、トランスフォーム数の設定をある程度大きくしてみても良いかもしれません。Minimum は 2 、Maximum は 10 ~ 15 ぐらいまででしょうか。トランスフォーム数やバリエーション数が多いと、取り留めのない図形になる可能性が高まりますが、稀に意外な良作が出る可能性もあります。

私は、自分で編集するデータのタネ(スターターフレーム)としてランダム生成する場合があるので、トランスフォーム数は自分で制御しきれる数にする必要があります。なので Maximum は 3 ~ 5 個程度が扱いやすいです。

————————————————————————————————————————

画像のランダム生成

さてと、それでは実際にランダム生成してみましょう(↓)。ショートカットの「CTRL+B」を使う方が良いですね。

良いのができなかったら、どんどんランダム生成しましょう。簡単に遊べてウハウハですね。

パラメータの保存

ランダム生成をして「キタコレ!」という画像が見つかったら、ソレを選択して保存しておきましょう。

保存したい画像(パラメータ)を選択し…(↓)

赤枠部分のアイコンを押して…(↓)

フォルダのアイコンを押して…(↓)

実在するフォルダを指定(赤枠部分)し、ファイル名を入力(青枠部分)してください(↓)。

拡張子は、指定しなければ自動的に「.flame」になります。

2 つ上の画像に戻りますが、Name (パラメータ名)の部分は自分で入力しなくてもランダム生成時の名前が付いているので、変更する必要はありません。もしも Name 部分に何も書かれていない場合は、適当に名前を付けてあげてください。

2 つ目以降のパラメータを同じファイルに保存する場合は、フォルダやファイル名の指定はしなくて良いので、バンバン保存しちゃってください。

幸運にも「生成された図形を全部保存したい」という場合は、Save all parameters… を利用してください(↓)

経験的に Save all parameters… は機能が動作が不安定に感じます。なので、ランダム生成を全て保存する場合以外では使わないほうが良いと思います。

サムネイルが表示されない…

ランダム生成をした時や既存のファイルを開いた時に、サムネイルが表示されない場合があります(下図赤枠部分)。

既存ファイルの場合はそのファイルを開き直せば改善される事もありますが、ランダム生成の場合はそのデータを選択して見てみるしか無いです。このバグ?が発生する原因は不明です。

1 つのパラメータパックにいくつのデータを入れるか

ここまでの説明で、私は最初のパラメータをセーブする時にフォルダとファイル名を指定し、以降のパラメータは同じファイルに保存しました。今回の場合だと「random-20121013.flame」ですが、これはパラメータパックと言って、複数のパラメータを記録できるセーブデータです。

さて、それではどのぐらいの数を記録するのが良いのでしょう。

正解は人それぞれですが、パラメータの数で管理するとすぐに個数がわからなくなるので、私の場合はパラメータパックの容量で管理しています。だいたい、1 つのパラメータパックの容量が 150 ~ 300KB を目安にしています。今回のパラメータパックだと、158KB で、54 個のパラメータを記録していました。300KB だと 100 個ぐらいですかね。300KB でもパラメータの内容によっては記録できる数が変化しますが、経験的にはこのぐらいが管理しやすいと感じています。

パラメータパックのサムネイルを作る

パラメータパックが増えてくると、どのパッケージにどのようなデータが入っているのか、探すのが大変になりますね。なので、サムネイルを作っておきましょう。

サムネイルを作るには、2 つの歯車のアイコンをクリックして…(↓)

Destination の最後尾、ファイル名の部分(下図の赤枠部分)を選択して、右クリックからコピーを実行し、ファイル名をコピーしておいてください。

Size (下図の青枠部分)の部分で画像サイズを指定します。サムネイルなので小さめで良いですよね。基本的にお好みでどうぞ。

Quality (下図の緑枠部分)は、サムネイルなので 500 ぐらいでしょうか。これも基本的にお好みでどうぞ。

次に、下図の赤枠部分の右側のフォルダアイコンを押しフォルダとファイル名を指定してください。

下の図はフォルダとファイル名の指定画面です。

保存フォルダを選んでから、ファイル名の部分(上の図の赤枠部分)に、コピーしてあったファイル名を貼り付けます。

今回はサムネイルなので JPEG で出力します。ファイルの種類の部分で JPEG を指定してください(上の図のオレンジ枠部分)。

これらの処理は、2 つ上の画像の Destination 部分でも対処できそうなものですが、Apophysisでは、レンダリング結果の保存場所として実在しないフォルダを指定した場合は、レンダリング結果が保存されないという問題があるので、面倒でも上記の処理をした方が安全です。出力形式の設定忘れも防げますしね。

下の図は、今回私が保存したお気に入りランダム図形です。

サムネイルとパラメータパックを 1 つのフォルダに入れておくと管理しやすいかもしれませんね。

ちなみに私の場合はこのような状態(↓)で管理しています。パラメータパックはひとまとめにして、各パックのと同名のフォルダを作成し、そこにサムネイルを保存しています。

レンダリングの前に少し調整

ランダム生成した画像でも、レンダリング前に少しだけ調整することで印象的な結果に仕上がる場合があります。

一番簡単で効果的な調整は Gamma を低くすることだと思います。Gamma を調整するには Adjustment のアイコンを押してください(↓)。

デフォルトでは Gamma (下図赤枠部分)は 4 くらいだと思いますが、2 ~ 3 ぐらいにした方がハイコントラストで印象的な結果が出ます。

その上で、Brightness (下図青枠部分)を調整して白飛びしすぎにならないようにします。

最終的なレンダリング結果にツブツブ感というか粒子感が残る場合は、Gamma Threshold を高めに設定してください。Gamma が 2 ~ 3 ぐらいであれば、Gamma Threshold は 0 ~ 0.01 ぐらいで問題ないと思います。

可能であれば色の調整(↓)もしたいですが…。

Apophysis に不慣れな方には難しいかもしれないので、おいおいこちらの記事(↓)でも一読いただければと思います。

◆ApophysisのGradientについての諸々
http://wp.me/pLHKW-1cZ

Zoom は Scale に置き換える

いよいよ最終レンダリングに迫って来ましたが、レンダリング時間を短くするための工夫をしておきます。

詳しい説明はできないのですが、Apophysis ではパラメータに Zoom が使われているとレンダリング時間が遅くなります。なので Scale で置き換えておきましょう。

これらの調整は Adjustment ウィンドウの Camera タブで行います(↓)。

上の図の赤枠部分、Zoom に値が入っている場合はゼロにしてください。そのかわり、青枠部分の Scale を調整して、Zoom をゼロにする前と似たような状態に戻してください。これだけでレンダリング時間が大きく減ります。

レンダリングしてみる

お気に入りの画像をレンダリングするには、このアイコン(↓)を押してください。

レンダリングの設定画面はサムネイルをレンダリングした時のウィンドウと同じです(↓)。

サムネイルの時と同じように、赤枠部分には実在するフォルダ名とレンダリングする画像のファイル名を指定してください。今回は本番のレンダリングなので、ファイル形式は必要に応じて PNG を指定し、背景を透過させてください。

青枠部分でレンダリングサイズを指定します。私は主に壁紙として使うので 1920 x 1080 が多いです。

緑枠部分は PC の性能や使用用途にもよりますが、Density は 3000 ~ 4000 程度はあったほうが良いと思います。

作品公開時にこの手の情報を書いてくれる SaTaNia さんの情報でも Density は 4000 ぐらいが多いです。

私は Density は レンダリング時間が 30 ~ 45 分ぐらいになるように設定しています。どうするかというと、まずは適当な値に設定して Start ボタンを押します。すると想定のレンダリング時間が表示される(↓)ので、一度キャンセルします。

この場合だと約 9 分ですね。4 倍すると 36 分なので良さそうです。なので、適当に設定した Density の値を 3 ~ 4 倍程度の値にしてやります。

上限は特に無いですが、私の場合は漠然と 50000 ぐらいです(根拠は特になし)。 20000 とかでも大きすぎる値だと思います。

で、今回私がレンダリングしたランダム画像はこちら(↓)です。

今回はコレで終わりです。

次回はミューテーションについて書いてみようと思っています。

ミューテーションはほとんどやったことがないので、調べなきゃ(汗

最後に

その他の画像をアップしておきます。冒頭の画像と以下の 2 枚は Linear を軸にしたシンプルな図形です。一応、ゼロから自分で作っています。

TITLE : ゆらぎ – Fluctuation – 20121012-2328-01

Tool information: Apophysis 7X.15C+ Photoshop
Multithreading: 10
Gamma: 2.0, Brightness: 16.0, Gamma_threshold: 0.01
Quality: 42000
Oversample: 4, Filter: 0.6
Total time: 50 minute(s) 0.68 second(s)
Transform count: 4
Has final transform: No
Used plugins: linear, flatten, julian
————————————————————————————————————————

TITLE : 流れ – Flow – 20121010-2231-01

Tool information: Apophysis 7X.15C+ Photoshop
Multithreading: 10
Gamma: 2.5, Brightness: 30.0, Gamma_threshold: 0.01
Quality: 24000
Oversample: 4, Filter: 0.6
Total time: 37 minute(s) 58.21 second(s)
Transform count: 4
Has final transform: No
Used plugins: linear, flatten, julian

広告

投稿日: 2012/10/14 カテゴリー: Apophysis 7X, Fractal, Rendering タグ: , , , , | パーマリンク 7件のコメント.

  1. はじめまして。
    いきなりなんですがちょっと教えていただきたいことがあります。
    Apophysis7x15のCとDを使うにあたって、プラグインを登録したいのですが、
    PluginsフォルダにプラグインのDLLファイルをドロップしても使えないんです
    15Bと同じプラグインを入れてるはずなのに、15Bのフレームデータを開くと、
    プラグインが無いとのダイアログが出ます。
    環境設定の方でも確認すると、確かにプラグインの場所はきちんと合ってるはずなのですが・・・
    どうしたらプラグインを登録できるのでしょうか・・

  2. プラグインは、Apophysisの実行ファイルのある場所の直下にPluginsフォルダを作成して、そこにDLLを入れれば登録できるはずです。もしも登録できていない場合は
    1. 登録しているプラグインが多すぎて、一部のプラグインの登録ができていない
    2. バージョンの違いで登録できないDLLがある
    3. 似たようなバリエーションが干渉しあって登録できない(例えば「waves.dll」と「wavesN.dll」は共存できません)
    4. 64ビット版のApophysisを実行している
    とかの状況によると思われます。
    項目1と2と3の場合は、Apophysis起動時に何かしら「登録できていない」旨のメッセージが表示されると思われます。項目4の場合は、そもそもプラグインを読み込まないと思います。プラグインを使う場合は32ビット版を使うようにしてください。最近64ビット版のプラグインも公開されましたが、残念ながら私はまだ使ったことがないのでわかりません。
    ん~、こんな感じで参考になりましたか?
    もう少し詳細場状況を教えていただければ、何か書けるかもしれません。
    ともあれ、Apophysisを楽しんでくださいね!

  3. なんだかんだ言ってるうちにできました
    どうもありがとうございました

  4. すみません、もう一つ質問です。よろしいでしょうか、、、、つい最近なんですが
    フレームデータを保存すると、何故かFinal Transformだけが欠落して保存されるんです。
    レンダリング完了時に保存されたものも、オートセーブで保存されたものにも、Fxが欠落します。
    以前保存したものは問題なく読み込めるんですが、上書きまたは新たに保存したらFxが欠落します。
    バージョンを変えたり、インストールしなおしたりしてもダメでした。
    そもそもインストールしなおしたりアーカイブ版を新たに解凍しても環境設定が元通りなところを見ると、どこかに環境設定ファイルがあるんでしょうが、
    それっぽい場所(例えばAppDATA、Cドライブルートなど)を探してもありませんでした。
    多分これが悪さをしてるなじゃないかなー、と思うんですが、これはどこにあるんでしょう?
    これが原因でないなら、他に理由が見当たりません・・・・
    強いて言うならレジストリのお掃除をしたことぐらいですかねぇ。
    OSはWin7Pro 64bitです。必要があれば環境も書きます。

  5. よろしくお願いします。

  6. ケツ夫さんへ
    レス遅くってすみません(汗
    私はFXをほとんど使わないので、書かれていた症状は未確認です。
    パッチ、知らないうちにダウンロードしていたので、今exeを上書きした次第です。
    情報ありがとうございました(滝汗

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。