ApoMap – Graph –

グラフウィンドウの説明です。

① :

  • グラフの表示状態を切り替えるボタンです。 このボタンを押すと、折れ線の下を塗りつぶすか、つぶさないかを切り替えることができます。

② :

  • 赤要素の折れ線を編集するためのボタンです。 このボタンを押してから折れ線の画面内を選択することで、赤要素の折れ線の状態を変更できます。 もう一度ボタンを押すと、編集状態を解除できます。 編集方法は簡単で、始点と終点を指定するだけです。 マグネットの機能は無いので、既存の折れ線から綺麗に繋がるように編集するのがキツイです。

③ :

  • 緑要素の折れ線を編集するためのボタンです。

④ :

  • 青要素の折れ線を編集するためのボタンです。

⑤ :

  • この部分に、カーソル座標が表示されます。 ここで表示されるのは左右方向の座標です。 座標というか、グラディアントに対するカーソルの位置情報ですね。 左端がゼロ。 右端が 255 です。 ② ~ ④ の編集ボタンを押しているときに機能します。

⑥ :

  • ここにもカーソル座標が表示されます。 ここで表示されるのは上下方向の座標です。 下端がゼロ。 上端が 255 です。

⑦ :

  • グラディアントの各座標での赤要素の強さが折れ線で表示されています。

⑧ :

  • グラディアントの各座標での緑要素の強さが折れ線で表示されています。

⑨ :

  • グラディアントの各座標での青要素の強さが折れ線で表示されています。

⑩ :

  • 編集前の状態に戻すボタンです。

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