Apophysis – Editor Bar – Transform –

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「X」「Y」「O」 :

図の 1 番と 2 番と 3 番です。 三角形の各頂点の座標です。 triangle の座標と違うのは、 triangle の方はワールド原点からの座標なのに対し、こちらは各三角形の「o」点からの座標です。 また、それぞれの座標のボタンを押すと、該当する座標値をリセットできます。

Reset all vectors to default position :

図の 4 番です。 コレを押すと、選択中の三角形の全ての座標値がリセットされます。

Show vectors in rectangular(cartesian) coordinates :

図の 5 番です。 デフォルトでは ON の状態だと思います。 これが ON だと、それぞれの点を座標値で表現することになります。

Show vectors in polar coordinates :

図の 6 番です。 これを ON にすると、各点は「o」点からの距離と角度で表現することになります。

Weight :

図の 7 番です。 わかんな~い。

Reset post-transform vectors to defaults :

図の 8 番です。 私の命名では「ベーストランスフォーム」とした三角形の、全ての頂点座標をリセットするボタンです。

「X」「Y」「O」 :

図の 9 番と 10 番と 11 番です。 私の命名では「ベーストランスフォーム」とした三角形の各点について、 1 番~ 3 番の部分と同じ機能になります。

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