Apophysis – Options – General –

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Multithreading :

みなさんの CPU の状態に合わせて変更してください。 CPU の数の調べ方は・・・そうですねぇ。 Windows XP の場合は「Ctrl」+「Alt」+「Del」を押して「タスクマネージャ」を開き、パフォーマンスタグで CPU がいくつ表示されているかで確認できると思います。 私の場合はこんな感じ。 なので、「2」ですかね。

Internal buffer depth :

これはよくわかりません。 憶測では、仮レンダリングの精度ではないかと思います。 しかし、どれに設定しても仮レンダリング速度は大きく変化しなかったですし、仮の状態ではそれ程の精度も必要ないでしょう。 なので、特に変更していないです。 ひょっとして、本番のレンダリングの際には大きく影響するのだろうか・・・。

Jpeg quality :

jpeg の圧縮率でしょうか。 レンダリング画像を加工すると画質は変化するでしょうし、ここでわざわざ圧縮率を高める必要は無いかと思います。 なので 100 にしています。

Png transpalency :

png 画像で保存する際、背景を透過するかしないかの指定です。

Play sound :

レンダリング完了時に音を鳴らすか鳴らさないかを指定できます。 私は特に必要ないので、何も設定していません。

Show extended render statistics :

レンダー終了時に、拡張された統計情報を表示するかしないか、でしょうか。 私の知識では、有効に利用できる情報は無いようなので、チェックを入れていません。

Confirm delete :

削除する際に確認するかしないかを指定できるようです。

Save gradient in old file format :

特に説明は不要と思いますが、gradient のデータを古いファイル形式でセーブするかしないかを指定できるようです。

Confirm exit :

アプリケーションを終了する際に確認するかしないかを指定できるようです。

Confirm stop render :

レンダーをとめる際に確認するかどうかを指定できるようです。

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