Apophysis – Options – Gradient –

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On random flame :

ランダム生成する際に、カラーバーをどうするかを指定できます。 use random preset は、プリセットに入っているカラーバーからランダムに選択します。 use default は、デフォルト設定のままでしょう。 use current だと、現在使用中のカラーバーのまま変更しません。 randomize は、ランダムでカラバーを作ってくれるようです。 が、良いカラーバーはなかなか出来ないでしょう。 random from a file は、任意のカラーバーパックファイルからランダムに選択するようにします。

Smooth palette :

smooth palette」でカラーバーを生成する時の設定です。 「# of tries」と「try length」は、任意の画像からカラーバーを生成する場合のスムーズさを指定しているようですが、数値を大きくすると計算に時間がかかりすぎます。 使ってみた印象では、「# of tries」が 100 、「try length」は 10000 あたりが良さそうです。

Number of nodes :

ノードの数の最小値と最大値を指定できます。 し・か・し、ノードって何(笑)。 カラーバーの中の色の短冊がノードかと思って、色々と数値を変化させてみたのですが、いまいち、変化を実感できませんでした。 デフォルトで良いのではないでしょうか。

Hue between :

色調の範囲を指定できるようです。 しかし、機能しているのかは微妙な印象を受けます。 例えば、値を 10 で固定しても、得られる結果に変化を感じないからです。

Saturation between :

彩度の範囲を指定できるようです。 これも機能していないような・・・。

Luminance between :

輝度の範囲を指定できるようです。 これも機能していないような・・・。

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