Apophysis – Options – Paths –

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Default parameter file :

デフォルトで読み込むパラメータファイルを指定できます。 特に指定する必要は無いと思いますが、お好みでどうぞ。

Smooth palette file :

smooth palette機能を使って作成したカラーバーを保存するファイルを指定できます。

Function library :

これは不明です。 デフォルトで設定されている内容からスクリプトファイルを指定する事はわかりますが、スクリプトについてはまだ何も試していないので、申し訳ないですが詳細不明です。

Export renderer :

外部レンダリングソフトを指定できるようです。

Export renderer に flam3 を指定する :

flam3 というレンダラーをここで指定できます。 flam3 はこちらからダウンロードできます。 ダウンロードができたら、任意の場所に解凍してください。 ただ、任意の場所までのパスに 2 バイト文字が入らないようにした方が無難でしょう。 解凍すると複数のファイルが現れますが、その中に flam3-render.exe というファイルがあるはずです。 では、export renderer の部分で flam3-render.exe を指定してください。 その後は OK ボタンを押してください。

これで外部レンダラーの指定は完了です。
File → Export Flame… からレンダリングしてみましょう。

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